節約

安く買いたい?日本で買えないものが欲しい?よし、ならば海外通販だ

私はそこそこの頻度で海外通販を利用するのですが、不思議な事に同僚や友人と話していてもこの話題になったことがほとんどないんですよね。

よって今回は、海外通販には多大なメリットがあるという事と、ちょっとの知識と度胸とリスクを許容する心とGoogle翻訳を使う力があれば誰でもできるという事をお伝えしておきたい。

海外通販を使うメリット

安い

私が海外通販を使う一番の理由がこれです。いたってシンプル。もちろん安いかどうかは物にもよりますが、安さ目当てで買ったものを挙げていくと
・自転車と関連グッズ(上下ウェア、タイヤとチューブ、ライトなどたくさん)
・音楽(CDやbandcampでのデジタル音源)
・PCパーツ(主にグラフィックボードとケーブル類)
・音響関連(スピーカー、高級イヤホン、ケーブル類)

というように、私の趣味に大きく貢献してくれていることがわかるでしょう。
具体的に私が買った夏用のサイクルジャージの値段を比較をしてみます。

assos(jpn)
まず日本では30888円。上着1着にこれだけの値段。自転車にハマるまでは考えられなかったですね。

assos(be)
一方最近使った海外サイトだと送料合わせて19207円!
実際には後述の消費税やらなんやらでもう少し高くなってしまうのですが、それでも安いという事実は変わりないです。

他にも日本だと10万近くするグラフィックボードを海外通販で650ドル(≒71000円ちょい)で買ってます。これだけ見ても魅力的に見えてきませんか?
というか代理店はどれだけぼったくってるんだ。

ちなみに海外だとブラックフライデーが最安の時期になることが多いです。ほしいものがあったら、この時期の前にサイト巡回しておいて目星をつけておくのもいいでしょう。


日本では買えないモデルが買える

海外ブランドのオフィシャルのホームページと代理店のページを比較するとわかるのですが、商品のラインナップすべてが日本で販売されるわけではないです。ブランドによっては結構種類絞られます。

そんな時は海外ブランドのオフィシャルサイトやAmazon.comなどのショッピングサイトを見てみるといいです。場合によっては輸入できます。

VaudeというアウトドアメーカーのBike Alpinという自転車乗るのにちょうどいいリュックがありまして、日本だと何故か25+5Lのモデルしか買えなかったのですが、海外だと30+5Lモデルがあり、大して重量変わらないので後者のモデルを買ったという経験があります。

海外通販する前に知っておきたいこと、注意点

サイトによっては日本語完備

例として自転車乗り御用達のオンラインバイクショップWiggleのトップページを貼ってみます。
Wiggle
完全に日本のサイトに見えますね。でもオーダー完了して荷物が手元に届くとしっかりイギリスから発送されています。ここまで来ると購入するのに何も心配する必要ないですね。

日本語対応してなくてもGoogle翻訳使えば大体何とかなります。本国のAmazon.com(日本向けのAmazon.co.jpとは別)なんかはカート見ればわかる輸入不可商品と、輸送オプションに気を付ければ日本のAmazonのページと同じ感覚で注文できます。


消費税と関税について

簡単に下記の3つの事項を覚えておきましょう。安く商品を買おうとしている方は特に注意です。

・送料込みで16666円以上かかると消費税と関税を支払う必要あり。
・消費税は(商品の代金+送料)×0.6×0.08円かかる。
・関税がかかるかは品目による
 (財務省のページに書いてますが、まずはググッたほうがわかりやすいです。)

この支払は荷物を受け取ると同時か、受け取った後請求書が届いてコンビニ支払いや銀行口座振り込みなどで後払いをするか、大体この2択になると思います。

前者は郵便局員の方が配達に来た時、後者はFedexで配送された際になることが多かったように思います。


VISAかMastercardブランドのクレジットカード必須

JCBブランドのクレジットカードはほぼ使えないと思ったほうがいいです。
AMEXでは海外通販したことない、ダイナースはそもそも持ってないのでこの2つについてはよくわかりません。申し訳ない・・・。

またクレジットカードで支払う際に為替手数料とられますので、クレジットカードの請求額は会計時の金額より少々多めになります。

VISAとMastercardだと手数料は基本+1.63%らしいですが、カードによっては少々違うという話も聞いたことあります。しかし困ったことにクレジットカードの請求書見てもあまり確かめようがないんですよね。

あとVISAとMastercardならMastercardのほうが少しお得な傾向にあるという事も聞いたことがありますが、これについても今のところ信頼できる情報源がないため何とも言えません。

クレジットカードに関する記事とそれをお得に発行するためのポイントサイトの記事書いてますので、クレジットカード発行の際にはそちらも見ていただけると嬉しいです。


基本的に保証はないと思ったほうがいい

海外から輸入した商品が利用中に壊れ、国内のショップに修理を依頼してもたいてい断られます。購入レシートとは別に国内で買った製品限定で同梱されている代理店保証書のようなものが必要です。

ダメ元で購入したショップに言えば修理対応してくれることはあるかもしれません。
ですが、当然海外に故障した商品を発送しなければならないため送料が非常にかかります。

送料考慮したらもう1つ買ったほうがいいという事になる品もありそうです。


受け取りがめんどくさい

普通の社会人でしたら平日の日中に荷物を受け取るのは困難ですので大体は帰宅したら不在伝票が入っているでしょう。
それが郵便局の物でしたらまだいいのですが、Fedexだと要注意です。

まず、ヤマトや日本郵便のようにWebでの再配達受付ができません。
電話するしかないです。更にヤマトや日本郵便のように21時まで配達しません。
もっと早く切り上げます。

ですのでFedexで輸送されると受け取りが大体土曜になってしまうことが多かったです。ここは社員のことも考えてという事はあるのでしょうが、Webでの再配達受付くらいは整備されててもいいんじゃないかい?

Fedex自体は海外から国内インまでが非常に早いだけにもったいないですね。


トラブルが発生すると更にめんどくさい

最大のネックはこれです。以前PC用のグラフィックボードGeforce GTX 1080tiのOCモデルを注文したはずが1080tiの通常モデルが発送されてきたことがありました。

その際に私は、まずショップ側へ英語での問い合わせメールを書く、ショップからの
返信メールに添付された返品用のラベルを印刷する、インヴォイスという通関に
必要な書類を書く、返品する荷物を郵便の窓口に渡すといったことをしました。

いや~、思い出すだけでめんどくさい。Amazon.co.jpでの返品が神に見えますよ。


海外通販は国内通販と比べるとリスクはありますが、それをあらかじめ知っておけば使いどころも見えてくるのではないでしょうか。とりあえずは

・支払金額を16666円以内で収め、送料無料のところから買う。
・服や靴など一度使ったら保証なんてないようなものや、消耗品を買う。
・非常に壊れにくいものを買う。


というところから始めてもいいですね。自転車関連の海外通販についてはこちらの記事にも載せてますので、そちらも見ていただけると嬉しいです。

物を購入したりクレカ発行する時はポイントサイトを経由するべし

(2018/12/24 利用しているサイト追加、その他いろいろ修正)

誰しもネットショッピングで商品を購入したい、便利そうなサイトに登録したい、クレジットカードを新しく発行したいなんてことよくありますよね?

そうしたらオフィシャルサイトからポチポチっとやればいいんですがちょっと待ってください!

ポイントサイト経由で購入や登録などすればサイト特有のポイントをもらえるわけですが、そのポイントは現金化したり他のポイントに交換できます。

ひと手間加えるだけでお金がもらえると考えたらやったほうがいいのは明白ですね。


  そもそもポイントサイトって?

ショッピングサイトやらクレジットカード会社などの広告主が、ポイントサイトに宣伝を依頼する代わりに広告料として支払っています。その広告料の一部をポイントとしてユーザに還元しているわけですね。

ただでお金がもらえるっていうと怪しい感じがしますが、そんなことはないです。


  管理人が利用しているサイト

ここからは実際に私が利用しているサイトを紹介していきます。
私は主にクレジットカードの発行、サイトへの登録、ショッピングサイトでの商品購入でポイントを稼いでいます。

メールのリンクをクリックしたり、サイト内のゲームでポイントを稼ぐという方法もあるにはありますが、労力に見合わないので私はやっていません。

以上のことを考慮した上で見ていただけると幸いです。


ポイントサイト横断検索

同じ商品でもポイントサイトによってもらえる金額はまちまちだったりします。
当然どこのポイントサイトを経由すれば一番いいのかは誰もが気になるところ。
そんなときに役に立つのがこのサイトです。

例えば楽天カードを見てみましょう。
楽天

10000円でるところもあれば1000円以下のところもチラホラ・・・。
ポイントサイトによって価格差がかなりあるのがよくわかりますね。

とりあえず欲しいものがあった場合には、まずこのサイトで検索をかけてみてください。

タイミングによってはポイントサイト上の金額とここに表示される金額がずれる場合があるので注意です。


ポイント獲得ナビ

使い方は上記のポイント横断検索と同じですが、ここオリジナルの案件があったり、まれに横断検索より高額で表示されることもあります。高額の案件を見つけたいのならば、横断検索とポイント獲得ナビ両方使っておくのが確実でしょう。


ドットマネー

初めのほうでポイントを現金化できるといいましたが、ポイントサイトによっては手数料かかります。
そこで出てくるのがこのドットマネー。

ポイントサイトのポイント⇒ドットマネー⇒現金化とすれば手数料タダです。それどころかドットマネーに替えた際にちょっとだけ増える場合もあります。下の画像を見ていただければお分かりいただけるかと。
ドットマネー

管理人は各ポイントサイトで集めたポイントを一度ドットマネーに集約してまとめて現金化してます。

nanacoポイントに変えると更に+3%つくというキャンペーンも不定期にやってますので、nanacoよく使う人や税金の支払いが控えている方はそちらを待ってみるのもいいですね。(2018年はほとんどやってなかった気がしますが・・・)


Pex

上記のドットマネーと同様に各ポイントサイトで発行されたポイントをまとめるためのサイトです。

ただし、まとめたポイントを現金化したり他のポイントに変えると手数料として50円分のポイントが差し引かれてしまうのが難点。
ですので現金化や他のポイントに変える際はまとめてやりましょう。

しかし下で紹介しているライフメディアからPexに交換すると常時+2%と手数料を考慮してもおいしいためアカウント作成に至りました。

+2%つくサイトは他にもあるようです。今後は付与されるボーナスポイントによってドットマネーと使い分けることになりそうです。


ポイントインカム

ポイント横断検索のサイトで検索すると上位が横並びになっているケースがよくあります。そのような時に上位にこのポイントインカムが入っていた場合、私はこのサイトを経由することにしています。

詳細は割愛しますが、たいていのポイントサイトにはランキング制度があり、高ランクになるほどボーナスポイントがもらえたりするわけですが、継続的に何かしらの広告を利用しないとランクを維持できないサイトが大半です。

これが私にとっては非常にめんどくさい・・・。

ところがポイントインカムであれば上がったランクが永続です。
しかも現金にして10000円分ポイント稼ぐだけで最高ランクで、ボーナスポイントが+7%付与されるようになります。これが地味に効きます。

場合によってはクレジットカード1枚、FXの口座1つでクリアできるのでハードルは低いです。


i2iポイント

他のポイントサイトの報酬がより高額だった場合に申告する制度があります。
下の画像の青矢印のところですね。
i2i

これを使うことで他のポインサイト以上、もしくは同等のポイントまで引き上げてくれることがあります。

私も3回ほど申告したことがありますが、2回ほど一時的にポイントを引き上げてもらうことが出来ました。

それ以外の良いところとしては、ドットマネーにポイントを替えると常に+1%ボーナスがつく、基本的に報酬金額高めというところです。


ゲットマネー

私はYahoo! ショッピングを利用することが多いのですが、その時はゲットマネーを経由してショッピングしてました。

何故なら常時購入額の+2%がボーナスにつくからです。

Yahoo! ショッピングを何も考えず利用すると購入額の1%のTポイントがつくだけですが、これにドットマネーの+2%を加算、支払い方法を工夫すればウマウマです。

更にYahooショッピングの5のつく日キャンペーンなどと併用すれば更においしいです。


(2018/12/24)
気づいたら還元率が+1.3%に下がってました。今後Yahoo!ショッピング使う際はどこのポイントサイトを経由するか再検討します。


ライフメディア

2018年7月くらいまではノーマークでしたが、8月以降ポイントサイト横断検索で調べたら、ちょくちょくポイント数がトップに躍り出ることがあったためアカウント作りました。

別記事にも書いたのですがここはノジマのポイントに変えるとポイントが1.5倍、実質33%割引になるのが最大のポイントと言ってもよいでしょう。家電を買う予定があるなら要検討ですね。

またPexのところでも述べてますが、ポイントをPexに変えた場合は常時+2%です。

上の太字のリンクからアカウントを作ってポイントゲットし交換まで至るとボーナスで最大500円相当のポイントもらえるようですので是非。



ハピタス

ポイントサイト横断検索のサイトを見て何となくって感じですね。大手らしいし間違いないだろうと思って登録しました。しかし最近はあまり使ってないですね。


モッピー

上に同じです。ポイントサイト横断検索のサイトを見て(ry
ここも最近あまり使ってないですね。


結構意外なものでもポイントサイトを経由するとポイント付くことがあるので、ネットで何かやろうと思ったらとりあえずポイントサイト横断検索のサイトを使うことをおすすめします。

それで、この記事を見ていただいた方に少しでもお金の余裕ができると嬉しいですね。
トップにリンク張ってあるので、よければそちらも使ってください。

ライフメディアを使ってPayPay支払い以上にお得に家電を買う

最近何かと話題のPayPay、20%キャッシュバックキャンペーン開始後にビックカメラに行列ができたようですね。そりゃあ、20%キャッシュバックだったら購買意欲増すのは間違いないですよね。

ただ、実はもっとお得に家電を買える可能性がある方法があることをお伝えしておきたい。

やり方は簡単で、ライフメディアというポイントサイトで稼いだポイントをノジマのポイントに変えるだけです。
ライフメディア

こうすることでポイントが1.5倍、実質33%割引になっちゃうんですね。しかも、今のところはこのキャンペーンの期間指定がないため、いつでもOKということです。

ただ、まずライフメディアのポイント貯めなければいけないですし、ノジマでしか効果を発揮しないので機会がだいぶ限られてしまうのが難点ですね。しかし、頭の片隅にでも入れておけばいつか役に立つ来る日が来る・・・かも。

ライフメディアへの登録は↓のバナーからしていただけると管理人が喜びます。
ライフメディアへ無料登録

キャッシュバックやらポイント増量などでお得に家電を買うことが出来るのは間違いないですが、そもそもその家電が必要なのか、必要だとしてどこで買うのが最も得なのか価格.COMとも照らし合わせたほうがいいですね。

ちなみに私は最近家電を買いたいとあまり思わないので、残念ながらこういうキャンペーンを活用できずにいます。(自転車用品をポチりながら)

PayPay + Kyashで還元率22%以上にすべし

PayPay半端ないって!支払っただけで20%返ってくるもん。
そんなん出来ひんやん普通。
大迫半端ない

ということで最近話題のPayPayの100億ばらまきキャンペーンの一環で、PayPayで支払っただけで20%も還元されてしまうという本当に半端ないキャンペーンがスタートしました。

20%還元だけでも十分すごすぎなんですが、なんとPayPayに私一押しのプリペイドカードKyashが登録できてしまいます。(Kyashの概要についてはこちらの記事をどうぞ)

ただし、Kyashはリアルカードの有無にもよりますが、1日に3万もしくは5万円までしか払えないので注意です。その金額超えそうでしたら、普通にクレジットカードをPayPayに登録しておきましょう。

これで22% + クレジットカードの還元率まで行けます。
Kyashに登録できて通常時の還元率が高いクレジットカードだとREXカードあたりでしょうか。これだと23.25%還元ですね。

KyashもREXカードもポイントサイト経由で作れますので、とことんお得に作って使いましょう。2018/12/4時点だとKyashはすぐたま、REXカードはちょびリッチで作るのが最もお得なようです。

ポイントサイトに関する記事も書いてますので、そちらも見ていただけると幸いです。

ちなみにPayPayの20%還元は2019/3/31まで実施するそうです。
それまでに100億もつのだろうか?

海外通販はKyashで支払うと3%手数料かかる

2%もキャッシュバックというおトクなキャンペーンをしているKyashですが、
海外通販をKyashで決済してしまうと手数料3%とられます。
kyash 3

ちなみに普通のクレジットカードで支払った場合は大体1.6%くらいですが、
カードの種類やVisaやMasterなどのブランドによっても微妙に違うので要注意です。

ここで問題になってくるのが、還元率の高いカードでそのまま払ったほうがいいのか、
クレジットカードチャージ設定しているKyashどちらで払ったほうがいいのか
というところですね。

■P-one Wiz(Visa)で支払った場合
 1.5(カードの還元率) - 1.63(海外手数料) = -0.13%

 こちらはこの計算方法で間違いないでしょう。

■1.2%還元のクレジットカードでチャージ設定されたKyashの場合
 1.2(カードの還元率) + 2(Kyash還元率)- 3(海外手数料) = 0.2%
 
 このように計算されれば結局Kyashで払うほうが得だという事になりますが、
 本当にこうなるかはわかりません。

 ※ちなみにP-one WizでKyashにチャージした場合、1.5%還元されるかは
   現状定かではありません。6月分の決済はいけたとか。

どちらがいいんでしょうねぇ、偉い人教えて!

(2018/10/24 追記)
bandcampでkyash決済してみました。

買ったアルバムの金額:2.9$
会計時に表示された日本円の金額:326円
※この時のドル/円のレートは112.17くらい

実際に請求された日本円の金額:336円
請求額のドル/円のレートは 336/2.9=115.86

会計時の表示額に対して請求額がどのくらい高いかというと
115.86/112.17*100 = 103.23 つまり3.23%くらい高くなってます。

(2018/10/27 追記)
今度は別のサイトでkyash決済してみました。

買った商品の金額:249.12
当時のユーロ/円のレートは127.87
日本円に換算すると249.12×127.87=31855円


実際に請求された日本円の金額:32956円
請求額のユーロ/円のレートは 32956/127.87=132.29

会計時の表示額に対して請求額がどのくらい高いかというと
132.29/127.87*100 = 103.46 今度は 3.46%くらい高くなってます。

結局海外通販でKyash支払いする意味はあるのか?というと
ちょっとだけ意味あるようにも見えるし、ほとんどないようにも見えます。

少なくともキャッシュバックの上限12万円を超えそうだという場合は
Kyashで支払わないほうが賢明ですね。

海外通販する際に、普通のVISAやMasterのカードで支払う手数料約1.6%より
安くする手段って何かあるのかな?
プロフィール
メタルとロードバイクとゲームをこよなく愛する 1985年生まれのフリーランス。 最高のロードバイクとそれを置くためのマンションを買うのがしばらくの目標。
  自己紹介はこちら
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

スポンサードリンク
その他リンク集
メッセージ

名前
メール
本文